事務所通信

注目の話題・事務所近況など報告します。

3度目の麦まきです!

 3回目となる来年用お盆行事で使用する麦わら用の麦まきをしました。

 そのときの状況写真ですが、上の2枚は9月に草刈りをしたあとほぼ放置していた畑とそこへ行く通路になぜか生えていた前回収穫時に落ちたと思われる種で発芽した麦の写真です。

 実際生えているのを発見したのは10月後半でした。

 植物の力強さにほっこりした感想を持てました。

 しかし、畑の方は撮影後、耕耘機で耕し、通路の方は耕耘機移動の際に踏まれて、写真の面影は既にありません。

 ちょっとだけ、もったいないなぁと思いました。

 下の写真が、麦まき直後のまだ土しか写っていない状態の写真です。

 今年は、諸般の事情で、畑の整備及び麦の消毒などの準備を11月19日に行い、翌週11月26日に種まきとなりました。

 無事育ってほしいと思っています。

諏訪大社

 先日、姪の七五三のお参りに諏訪大社上社に行ってきました。

 昨年は御柱祭で大変な賑わいでしたが、当日もあいにくの雨にもかかわらず七五三のお子さんや県外ナンバーの観光客など大勢の方がお参りに来ていました。

 諏訪大社は日本屈指のパワースポットと言われていますが、なかなか近くは通っても参拝に行くことがありませんでした。また初詣などでもかなりの人で賑わっているので参拝も遠慮していましたが、これを機にまたお参りに行きたいと思います。

高校野球

  8月に甲子園で行われた夏の全国高校野球選手権大会では、ドラフト会議賑わせるであろう多数の注目選手が活躍しました。以前より高校野球観戦が大好きな私は、今年も多くの試合をテレビの前で観戦し応援しました。

 今年の試合は9回2アウトや延長12回2アウトに逆転等、最後の最後にドラマが待っていた、といったような試合が多くありました。エラー等で試合がひっくり返ると本当に切ない思いになりました。

もちろん試合観戦は楽しみましたが、今年は甲子園の中継を見る時の気持ちが少し違いました。

 今春息子が高校に入学し、野球部に入部したのです。もし息子が勝ち進んでいけばあのテレビの中の人になるのだ、テレビの中の人になって甲子園でプレーするのだ、と思うと不思議な感じがしました。

でもでも、やはりテレビの中の人にはなれず、全国レベルの選手のプレーに圧倒される毎日でした。

甲子園出場は夢のまた夢かもしれませんが、毎晩遅くまで泥だらけになって練習し、毎朝眠そうに駅の改札口に向かう息子の背中を車の中から見ながら、「頑張れ!」と心の中で応援する毎日です。

夏らしく

  夏らしくカキ氷を食べに行ってきました。

ここ数年で人気が高まっていることもあり、お店は混雑していました。

最近のカキ氷は昔のガリガリして砂糖を溶かしただけのような甘いシロップの物とは違いシロップは生の果物を使ったもの、氷は天然氷やミルク氷、等 色々工夫されています。

普通の氷と違い、天然氷は口どけもふわふわしていて美味しいですし、冷たいものを食べるとよくなる、頭がキーンとすることも少ないです。

その理由は、天然氷は山の水等を冬の自然の寒さで凍らせ作られます。ゆっくり冷凍されることにより水に含まれる不純物を押し出す事ができ不純物が残りにくくなり、

不純物が少ないと氷が固く溶けにくくなり氷の温度を上げることができます。

氷の温度を高くすることで頭がキーンとなりにくいそうです。

色々な事に手間がかかっている分1杯1,000円近くしますが

食べる価値があると思います。またカキ氷を食べに行きたいです。

岩波ホール

 最近の娯楽映画に興味が持てなくなり、岩波ホールで映画鑑賞をしました。

作品は、ポーランドの巨匠アイジェイ・ウェイダー監督の「残像」です。

ヴワディスワフ・ストゥシェミンスキー(1893~1952)という実在の芸術家

の晩年の4年間を描いたものです。

第二次世界大戦後のソビエト連邦の影響下におかれたポーランドが舞台

社会主義の圧政下で政府に反発したが為に、

名声も尊厳も踏みにじられていくストゥシェミンスキー

しかしいかなる境遇に追い込まれても、芸術に希望を失わず

信念を貫き国家に対抗し闘った芸術家の姿は、強く美しいものでした。

現代社会に於いて忘れがちな気高い信念と理想を持ち続ける姿勢は、

私の心に鮮烈な光を残しています。

作品を選び歴史のある岩波ホールに、又映画を観に行きたいと思いました。

世田谷美術館エリック・カール展

 電車とバスを乗り継いで世田谷美術館エリック・カール展に行って来ました。「はらぺこあおむし」が代表作品です。色使いがとてもカラフルで、鑑賞していて明るく楽しい気分になりました。

 「はらぺこあおむし」は子供が小さい頃、何回も読んだ本です。絵本にはまるであおむしが食べたあとのような丸い穴が開いていて子供はそこから指を入れてあおむしになったかのようにムシャムシャと食べる真似をしていました。昔の懐かしい記憶が蘇ってきました。

 芸術は生まれると言いますが、作品がサッと出来上がった訳ではなく、下積みや試行錯誤を重ねて、まさに生まれるのだなあと、最近原画展に行く機会が増えての感想です。

 原画展では絵本を眺めるだけではわからないこと(過程だったり画法だったり)を知ることができて面白いです。

 余談ですが世田谷美術館は公園の中にあり、とても素晴らしい美術館ですが行きづらいのが難点でした。





 今年も育てています!

前回去年の麦収穫後にも書きましたが、また麦を蒔きました。

今回は、少し早めの11月上旬に蒔きましたが、想定外の自体で困惑しました。

1つめの写真の通り、11月24日にいつもより早く雪が降ってしまいました。

しかし、2つめ(12月初旬頃)、3つめ(年末)の写真の通り、無事に年内は育っていました。



そして、雪解け後の写真の写真が、1つめ4月上旬の様子です。

去年より育ちが悪いなぁと感じていましたが、2つめ、3つめの写真の通り、5月27日にはしっかり穂も出てきて順調に育っています。

また、今年は前回の反省を生かして麦の転倒防止のために麻紐と棒で支えることとしました。



  イワカガミ

 二十数年前に山歩きをしていて、尾根にそってピンク色の花が咲く

 イワカガミの群生地に出合いました。

 一株だけ採ってきて庭の片隅に植えておきました。数年間は絶えて

 しまうか心配でしたが何とか根付き、十年位前から毎年花を

 つけるようになりました。

 イワカガミはイワウメ科イワカガミ属でその葉に光沢があり

 鏡のようであることからその名前がつきました。

 冬から春先にかけては葉の色は茶色っぽいですが

 花の咲く頃は緑色になります。

 私の母校であり川島小学校の校章になっています。

  久能山東照宮

 先日、静岡に行った折に、久能山東照宮へ行ってきました。

 久能山東照宮へは自動車で直接乗り入れる事ができないため、1,159段の石段を上るか日本平ロープウェイを利用するかの方法しかありませんので、日本平からロープウェイに乗り行ってきました。ロープウェイからは駿河湾の絶景を楽しむことができます。

 東照宮というと日光を思い浮かべる方が多いかと思いますが、日光東照宮ほどの規模ではないそうですが、東照宮と言う名に恥じないくらい豪華で煌びやかな装飾に感動しました。

 晩年は駿府城を居城としていた徳川家康公は生前、家臣に対し、自分の死後について「遺体は駿河国の久能山に葬り、江戸の増上寺で葬儀を行い、三河国の大樹寺に位牌を納め、一周忌が過ぎて後、下野の日光山に小堂を建てて勧請せよ、関八州の鎮守になろう」(『本光国師日記』より)との遺言を残され、久能山に埋葬されたそうです。

 まだ、日光東照宮へは行った事がありませんので、久能山東照宮を訪れてみて、ぜひ日光へ行ってみたいと改めて思いました。

  ボーリング大会

子供の部活動のレクレーションとしてボーリング大会がこの春休みに開催されました。

 

引率という立場での参加でしたが、保護者分もレーンの予約をしてあるとのこと。ただ座って子供達を見ていることもないしね、仕方ないやろうか、等と話しながら一緒に参加した他の母親達と重い腰をあげながら用意を始めました。一番端のレーンの上のモニターには母親だけが集められたグループが作られ既に自分の名前が映しだされていました。

 

何年ぶりだろうか。ボールを選びながら考えてみると自分の記憶が定かなら10年ぶり。投げられるかな、足がもつれないかな。親の行動の全てが恥ずかしいと感じる「お年頃の子供達」の前で滅多な姿は見せられないわね、と想像出来る自分の姿に笑いをこらえながら準備を進めました。

 

いざ始めてみると、楽しい楽しい!

身体は覚えているものだな、とびっくりする程スムーズにプレー出来ました。隣のレーンの父親達ともハイタッチをしながら、若い頃よく通ったよね、と昔話にも花が咲きました。1ゲームがやっとでしたが思いがけず嬉しいひとときを過ごすことが出来ました。

 

もうすぐ4月。少しずつ春めいてきました。新しいことを始めるチャンスです。

季節を感じながら楽しめるウォーキング等始めてみたいな、と思いながら帰路につきました。


  蝋梅の花

事務所周辺を散歩していて蝋梅の花が見頃になっていたので撮ってみました。 

昨年12月の中旬の散歩中に見つけたもので、その時はほとんどがツボミで二ツ三ツ咲いている状態でした。

沢駅近くの住宅の玄関の脇に植えられていて、幹の太さは直径10㎝位で高さは4m程の結構大きなもので北向きで日当たりがあまりよくない場所にあります。


 


事務所でも鉢植えで育てたことがありますが昨年の春枯らしてしまいました。

蝋梅という名前は、花ビラが半透明で蝋細工のようであることからついたそうです。


春先には一斉に黄色い花が咲きます。里ではフクジュソウ、スイセン山ではマンサクなどですが、その中でも一番早く咲くのが蝋梅です。


まだまだ厳しい寒さが続きますが確実に春は近づいています。







  癒し


須坂動物園で11月1日~4月23日まで期間限定で開催しているカピバラ温泉というイベントを見に行ってきました。

その名の通りカピバラが温泉に入るのを見れるものです。




 

入浴時間が決められていて、カピバラはいったん別の部屋へ移動させ、時間より30分前くらいからお風呂をため始めるのですが

カピバラ2匹だけはフライングで先に入ってしまいました。

  



聞くところによるといつも同じ2匹だけ先に行ってしまうそうです。

その2匹を眺めてうらやましそうにしているカピバラたち・・・

時間になると一斉にお風呂に向かい気持ちよさそうに入っていました               

  今回のテーマは「大地」

 先日、名古屋の親戚に出掛けた帰りになばなの里のイルミネーションを見てきました。

 隣接する大規模な花市場で季節の花々を買いもとめ園内に入り、点灯するまでの間庭園を眺めながら地ビールを味わいました。

 園内は食と花と緑のテーマパークになっておりベコニアガーデンでは色とりどりのベコニアとともにこの季節には見られないゆりなどが楽しめました。

  水上イルミネーションを見てから有名な200mの光のトンネルを抜けてメイン会場へ向かうと、今年のテーマである「大地」が現われ世界四大陸の景観や情景の五つの絶景が次々にライトアップされ想像を超えるスケールで圧倒され感動ものです。

 帰り道では麺が固めの味噌煮込みうどんを頂き満足して帰って来ました。

 いわさゆうこ絵本原画展

     辰野美術館に行って来ました。

  描かれた果物や野菜はみずみずしく、絵の中から現れらたら美味しく食べることができそうなくらい本物感にあふれる作品ばかりでした。

中でもぶどう、キャベツ、白菜、ナス、そしてトマトの断面の原画が緻密で素晴らしく思わず感嘆しました。

「やさいノート」という本を買ってしまいました。子供向けに書かれているのでとてもわかりやすく、野菜のことを知ることができる絵本です。

久々に芸術にふれて少し心が豊かになった気がしました


 育ててみました!

うちの地区は人手不足もあり、5年前から区の子育て支援関係役員をやっています。

去年(平成27年)の役員会において、夏に行う「どんぶや」の「まんど」で使用する麦わらが、当てにしていた農家から入手できず、来年の入手も不透明であり、どうしたものかと言う意見が出ていました。

ただそのときは、現在うちの地区では該当年齢の子供がいなかった時期などもあり、その行事自体を行っていないので、「へぇ、大変だなぁ」程度でそのときは何も思わなかったのですが、自宅に帰った後、用意ができないという言葉が頭の片隅に残っていたため、麦ってどう育てるのか?を興味本位でネットで調べてみたところ、種さえあれば育てることができそうと言う結論に至り、ダメ元でもいいか!と考え、大麦と小麦の種をネットで注文し、去年11月最後の日曜日に自宅裏にある畑に蒔いてみました。

もう冬だし、芽なんて出るかな?と思いながら様子を見ていたところ、10日ほどで1枚目の写真のとおり無事芽が出てきました。

なお、種まき後の役員会で、試しでやることを強調して麦を蒔いてみたのでもし次のお盆に使用に耐えうるものができたら、提供しますと報告しました。

その後の育成状況ですが、「麦踏み」を12月下旬と1月、2月の雪が降る前までに3回ほど行い、雪が積もった後は、春までは放置状態となりました。

暖かくなった3月下旬以降にまた緑の葉が伸びてきたのを見て「冬越しでも育つんだなぁ」と思いながら、4月以降は除草や2枚,3枚目の写真くらいになった6月ころから、倒れ防止の土盛りなどを経て、4枚目の写真のとおり、無事大きく育ちました。ちなみに、左側が大麦で右側の丈が短い方が小麦です。

そして、7月に入った頃、大麦はだいぶ黄色くなっており、小麦はまだ青い状態でしたが、丈が長くなったことと穂が重くなり始めたことから倒れてしまう部分が出てきたので、会長さんへその旨を連絡して7月上旬に会長さん他5名ほどで5枚目の写真の通り麦の刈り取りと乾燥のためのホゾ掛けをしました。

収穫量は直径約5cmの束で大麦小麦合わせて60束程度でした。

後日役員会で確認したところ、頼んでいた農家からも麦わらが入手でき、うちで収穫したものを含めて、ちゃんと使用できたとのことで挑戦してみてよかったと感じました。

また、そのときの役員会で、来年もお願いできないかと言う要請があり、種も残っていたので、引き受けることにしました。



           

 金沢旅行 2016.9/10‐9/11


先日、金沢へ一泊二日で行ってきました。

 開業してから一度は乗って見たいと思っていた北陸新幹線に乗り、長野から金沢まで車窓を眺めながら快適に金沢へ向かいました。金沢までは一時間余りですのでその速さに驚きます。


金沢駅に降り、玄関口にあるおもてなしドームを出て市内に向かい、今でも昔の面影が残るにし茶屋街にある西泉家さんで「かいなかいな」で始まる三味線や太鼓を聞きながら芸妓さんの踊りを観賞し江戸時代の粋で優雅なお座敷遊びをして当時の雰囲気を少し味わう事が出来ました。

金沢市内の武家屋敷跡の一帯は昔のままの用水が流れ土掘に囲まれた屋敷が続き風情があります。唯一、一般公開されている野村家では茶室に上がり、庭園と文化財を眺めながら当時を忍びお抹茶をいただく事も出来ます。忍者寺の拝観ではガイドさんの案内で隠し部屋や隠し階段などを見学し、その仕掛けの多さに驚かされまさに忍者寺の愛称がぴったりでした




二日目には、金沢を代表する日本三名園の兼六園と金沢城の五十間長屋などを見学し、その優美さや当時の伝統建築の技に感心させられました。最後に21世紀美術館に立ち寄り現代美術のアート作品を見て新しい文化にも触れる事が出来ました。


帰りには近江町市場に寄り海鮮丼を食べ、お土産を沢山買い込んで無事帰路につきましたが運動不足のためか足がふらふらで大変でした。


北陸新幹線の開通により金沢は大変な賑わいですが、なかなか立ち寄る事が出来ない市内の観光スポットを見てふれて改めて古都金沢の格式と気品を感じた旅でした。




名古屋城

 先日、名古屋へ行ってきました。

 以前、名古屋に行っても、遠くから見るだけだった名古屋城ですが、今回は念願かない行くことができました。

 名古屋城は石垣など見所も多く、天守閣の中は歩くだけではなく博物館のように貴重な展示物がたくさんあり、一回りするだけでも1時間では足りず、見応えが十分ありました。

 昭和20年の空襲により焼失した天守閣は昭和34年に再建されましたが、同じく焼失した本丸御殿の復元工事が行われており、修復が完了している一部が公開されていました。


 木曽檜が使われている真新しい本丸御殿の中は檜の良い香りに包まれ、煌びやかな襖絵や天井板絵など、美しさや豪華さに圧倒されました。

 また、名古屋といえば名古屋めしということで、「ひつまぶし」「味噌カツ」「手羽先」とグルメも堪能してきました。

 平成30年に本丸御殿の全体公開が予定されていますので、「味噌煮込みうどん」「あんかけスパゲッティ」とまだ食べていない名古屋めしも楽しみにして、また行きたいと思います。

 健康の森

  

残暑厳しい八月の終り、近くにありながらなかなか訪れる機会がなかった「養命酒 駒ヶ根工場 健康の森」へ、涼を求めてドライブに出かけました。敷地内のおよそ70パーセントが自然の森に覆われていて、森林浴と清流のせせらぎに身も心も癒すことが出来る、と聞いていたので「少し夏バテ気味の身体には持って来いのスポット!」と、とても楽しみに向かいました。

 駐車場には県外ナンバーの車やバスが沢山止まっていて観光客の多さに驚きました。敷地内は期待通り涼しく、小川のせせらぎを聞きながらの森の散策はまさに癒し。日常の喧騒を忘れてゆっくり出来る心地の良い空間でした。スタッフの応対も大変素晴らしく、お気に入りスポットの一つとなりました

     

田んぼアート

先日松本に行った帰り、田んぼアートを見に行ってきました。

地上8メートルの展望台に上がると、松本の大地に

勇壮な鏡獅子と可愛い二人桃太郎が拡がっています。

爽やかな信州の風にたなびく風景は、圧巻そのものです。

中村勘九郎さんの息子さんの来年の初舞台を記念して、

70アールの水田に7種の稲の見事なアートプロジェクトが完成しています。

元々は、田植え・稲刈り等の農耕が芸能の原点!

機会があれば、「信州・まつもと大歌舞伎」にも行きたいと思いました。       

横浜

ゴールデンウィークの時に2泊3日で
横浜旅行しました。

中華街をメインで行き、沢山つまみ食いしました。食事以外では、宿泊した場所から少し中華街は遠く、歩いて疲れた時に休憩しようとしていたところドクターフィッシュの
看板が目に入り興味本位でやってみました。
最初足を入れた時は一斉に魚達が
集まってきてくすぐったかったのですが
慣れてくると角質を食べてくれる魚達が
可愛くみえとても癒されました。
ドクターフィッシュが角質を食べてくれたので
足の裏がツルツルになりそして癒し効果も
あったのでやってみて良かったと思います。

ドクターフィッシュと同じ建物の次の階にある
おもしろ水族館というとこにも行きました。
お魚クイズがあり、ためになりました。
子ども達が楽しんでクイズに挑んでる姿が
すごく微笑ましかったです。

それ以外にもみなとみらい周辺で夜景
をみたりと充実した3日間を過ごせました。
また行きたいです。

春の酒蔵まつり

桜の花が咲く時期各地で蔵開きが開催されます。
例年ですと遠藤酒造場の蔵開きに出かけ、その帰りに臥竜公園で花見をして来ますが、今年は木曽の中善酒造店の蔵開きに行って来ました。
ここは中乗りさんで有名な酒蔵です。酒蔵の見学をしてからイワナの塩焼きをつまみに、試飲コーナーで10種類ほどの限定酒などをいただきました。
控え目なぐいのみでしたがひと口ひと口と呑でいくうちには、味がどれも同じとなりすっかりよい気分になりました。
近くの七笑酒造の蔵開きも開催されていて大変な賑わいでした。
後はドライバーさんにまかせて、前々から行ってみたいと思っていた南木曽の天白公園に寄りミツバツツジの群生を見てきました。ピンク一色の景色は美しいものでした。

春を告げる花

確定申告が終わって、最初の日曜日に辰野町
上島のセツブンソウの自生地を見に行ってきました。
途中の草叢でホトケノザのピンクのかたまりを見つけたので撮ってみました。
自生地には順路の表示があり、踏み荒らさないようにロープを張ってありました。
節分の頃に咲くことからこの名前がついたそうで、3月20日では遅すぎて花はほとんど落ちていました。
そこで、日当たりのあまりよくない北側の斜面に場所を移して探してみたらありました。
自生地のように沢山かたまってはいませんでしたが小さなかたまりが点々と咲いていました。
枯草の中で直径1cm位の白い花は可憐でした。
これからだんだんと春が黄色の花を中心にやってきます。楽しみなことです。

絵葉書

遠方に住む高齢の母が入院し、二三度見舞に
行ったものの忙しい時期と重なり
絵葉書を送ることにしました。
草花・動物・絵画等探せば色々な物があります。
休日は、子供が使った絵具や色鉛筆を出して
絵手紙や塗り絵にも挑戦してみました。
出来はともあれ、味があります。
その一通一通に、一言を添えました。
「春はもうすぐ」「元気でいてね」等
電話やメールでは、表現できない様な思いを
絵葉書に託す事が出来ました。

浅間山

この写真は軽井沢に出掛けた時に御代田町から撮った浅間山です。とても雄大です。
浅間山は標高2,568m、世界でも有数の活火山(煙が出ていますね)。昨年の6月に噴火しました。
今年は噴火情報に注意しながら、浅間山登山にチャレンジしてみたいです。
軽井沢アウトレットにも寄って来ました。中国の春節の時期でここは中国かと思うほど中国人の
お客さんが多かったです。店員さんも近年の爆買いに訪れる中国人に慣れているようで、流暢な英語で接客をしていました。雪も珍しいようで雪の上で遊んでいました。同じ長野県でもやはり軽井沢は底冷えがしました。

オオイヌノフグリ

立春過ぎの天気の良い日に事務所の周辺を久しぶりに歩いてみました。
南向きの土手に今年も春を告げるオオイヌノフグリのひとむらを見つけました。
オオイヌノフグリはオオバコ科クワガタソウ属の越年草でヨーロッパ原産の花だそうです。
その花の様子から瑠璃唐草・星の瞳等の別名があり、花言葉は「信頼」「神聖」「清らか」だそうです。
この冬ははじめは暖冬だったため暮れの12月頃から咲いてはいましたが、
暖い日差しを浴びて今を盛りと直径5ミリ位の花を精一杯開いているのを見ると
春が近いのを感じます。

雪を被った御柱


7年に一度寅と申の年に行なわれる御柱が今年行なわれます。

諏訪大社上社の御柱は毎回八ヶ岳の御小屋山から出すのですが昭和36年の伊勢湾台風の際、モミの木が倒れてしまい、前回あたりから引き出すことができず、今回は辰野町横川の国有林から出すことになりました。

昨年9月中旬に伐採し、11月にかやぶきの館前の広場に安置されています。
いつもは2月15日の抽籤式の後の3月に伐り出すのですが横川国有林が急傾斜地の上に積雪がある為に早くしたそうです。
4月2日からの山出しの前に茅野市玉川の網置場に運ばれるそうです。

先日雪を被った御柱を撮ってきました。

住人のその後

春先に鳥がビクの中に巣を作って卵を産んでいたと言う話題をあげていましたが、その後の顛末です。
写真にあるとおりに、5,6個あった卵のうち、3羽ほど羽化したようです。
巣作りされていたと気がついてから10日前後経過したときにビクの中を覗いた写真が上の部分です。
下の写真は、親鳥だと思います。
そして、その後のひな鳥ですが、、、、、、、、、
写真を撮影してしばらくたってから(1ヶ月くらい?)と思いますが、羽化できなかった卵を残してひな鳥が居ませんでした。
無事巣立ったのか? ヘビにでも食べられてしまったのか?
そのときの写真を撮影し忘れたので画像がないのと、もういいかと思い、ビクの中身を畑に捨ててしまったので真相は不明です。

食用鬼燈

今年の夏から駐車場の片隅にプランターを三つ置いてみました。
それには食用ほうずき(鬼燈)を植えてあります。
食用ほうずきは、5年前に旅行に行った際に立ち寄った道の駅で見つけて買ってきたものです。
以前に食べたことがありましたが、それよりずっと大きく直径が2㎝以上あるものでした。
持ち帰って大半は食べてしまいましたが、たまたま事務所にお見えになったお客様の奥さんにニヶあげました。
奥さんはそれを食べずに翌年種子をまき、育てたそうで
秋に「お返し」としてニヶ頂きました。
それは食べずに種子として次の年にまいて育てました。
その年は種子として収穫するのがやっとでしたが、
今年はそこそこできたので試食をしたり、以前頂いた奥さんに「お返し」をしたりしました。
普通のほうずきと違って黄色で、味はほの甘く、
なしの「ラ・フランス」のような感じでした。
現在は霜を避けるため事務所内に置いてあります。
また来年も育ててみたいと思ってます。

三保の松原

少し前になりますが、2013年に、「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の構成資産として世界文化遺産に登録された「三保の松原」へ行ってきました。
その美しさから日本新三景、日本三大松原のひとつとされ、国の名勝に指定されているそうです。
清水港から遊覧船に乗り、船上から眺める松原は美しく壮大でした。
またその日は天気も良く富士山も見ることが出来ました。
普段、山に囲まれて暮らしていますので、山は見慣れてはいますが、富士山は日本最高峰の独立峰ですので、頂上から裾野までの美しさと壮大さに圧倒されました。
事務所横の街路樹や周りの山々の紅葉が始まりました。何気なく見ている周りの景色も四季折々の美しさがありますので、楽しみたいと思います。

お月見

「平成27年9月27日は中秋の名月。翌28日はスーパームーン。2日続けて月を眺めるイベントが続く珍しい年。」
日頃、月や星といった天文学的なものにあまり関心のない私も、「珍しい」とか「絶好のチャンス」等という言葉にすっかり心を動かされてしまいました。この現象をニュースで知ってからは「どうか雨が降りません様に。」と、祈りながらこの2日間を楽しみにしていました。

願いが叶い、両日とも雨も降らずに良いお月見が出来ました。
涼しくなった秋の夜、肩に1枚上着を羽織って、家族で見事な満月を眺めました。
「綺麗だねえ。明るいねえ。」
秋の夜風が気持ち良く、しばらく外で立ち話。
風の音、虫の鳴き声、草の香り等、秋の夜の自然が心身を癒してくれました。

お月見団子も外で食し、秋のイベントを楽しみました。

木曽

夏休みを利用して大桑村の阿寺渓谷に 行ってきました。
エメラルドグリーンで とても綺麗なところでした。
夏は暑く動くことが嫌になってしまい がちな私で
いつもはダラダラと 過ごしていますが
自然に触れてみると身も心もとても癒されました。
生きていく力を貰いました。

そのあとはせせらぎの四季という
日帰り温泉に行ってきました。
皮膚によい成分の温泉らしく入浴後肌が
すべすべしたような気がしました。

今回は下調べをしなかったので
そこまで観光ができませんでしたが
十分楽しめました。

長野県は自然豊かな地域なので
これから時間が空いた時は積極的に色んな
ところへ行きたいなと思った一日でした。

バナナの花

事務所で育てているバナナに花が咲きました。
八年程前にお得意様のS社長に「バナナを育ててみたい」と話した ところ
愛知県にある奥さんの実家からわざわざ持って来てくれました。
当時は1メートル位だったものが、最近では2メートルまで鉢の中で成長しました。

今年にはいり、七月中旬いつもと違う葉が出て来たと思ったら、まもなくトウモロコシのような花芽が出て、そのあと花が咲き小さなバナナらしきものが、出来てきました。

残念ながらS社長は、4年前に亡くなられたので、奥さんに報告し見てもらいました。

とても面倒見の良かった社長のご厚意が、八年ぶりに花が咲き、実を結んだのでしょう。
S社長の形見のようになってしまいましたが、これからも見守って育てて行こうと思います。

バナナと書きましたが、芭蕉かもしれません。
ご存知の方教えてください。

富士見高原と清里

平年より2日早く梅雨明け宣言がされ、夏本番に突入した7月20日(海の日)に富士見高原にゆりを見に行こうと出かけました。
いつもの年より開花が遅れているようでしたが白樺とゆりのコントラストは素晴らしいものでした。また目的の一つでもあるゆりの苗の購入も出来ました。

ここまで来ているのでと、何十年かぶりに清里まで行ってみることにし、定番の清泉寮のソフトクリームを行列に並び食べました。
人気のソフトクリームとあって濃厚な味となめらかな口あたりでした。自然ふれあいセンターではクイズを取り入れながら自然や環境について学べる場所で童心に帰り楽しみました。
自分が年をとったのか(これが大きい?)昔の清里の雰囲気とは少し違った感じがしましたが、夏の一日を楽しむことが出来ました。

ミニコンサート

休日の昼下がり、「くらすわ」に行って来ました。
諏訪湖を眺めながらの食事を終えると、
何やら音楽が聞こえてきます。
下の方を覗くと、1Fから屋上へ繋がる大階段を利用した「四季舞台」で、向陽高校の生徒さんが吹奏楽の演奏しています。

足を止め階段に腰をおろししばし鑑賞することに・・・

木村カエラの「バタフライ」、SMAPの「世界に一つだけの花」等の曲に
自然とこちらも口ずさんでしまいます。

素敵な演奏と高校生達の一生懸命な姿に思いがけず楽しいひとときを過ごしました。


今年初の登山

登山というより足慣らしのトレッキングに、百名山の美ヶ原高原へ5月初旬に行って来ました。牛の放牧地なのにまだ牛が一頭もいず、広い平原に目立つのは汚れた残雪がところどころ、各種の電波塔でした。頂上で360度見渡せましたが、遠くの山々は霞んでいてはっきり見えず、また花が咲いているのでもなく、感動がいまひとつの登山でした。今度美ヶ原高原に行く時は牛が放牧されている時期を選んで行こうと強く思いました。

いつの間にか住人(住鳥?)が、、、、、

春の訪れとともに、新しい命も育まれると言う話しだけでしたら、特に問題にはならない話しなのですが、、、、、、、
写真の様な場所に新居を構えられてしまいました。(苦笑)
場所は、車庫の壁に掛けてあった農作業で使用している「びく」です。
当初、車を車庫に入れたとき、車庫に近づくと鳥が飛び立ったので何かエサでも啄みに来ているのか?と思っていたのですが、それから数日後に「びく」の中から飛び立つ鳥を目撃したため、あの中には収穫物であった「豆」なんかが入っているからかな?と思い、エサになっているなら中身を処分してしまおうと手に取ったところ、見慣れない円形の草の塊がありよく見たら卵が5個入っていました。
「あっ!まずい!!」と思い、捨ててしまうとかわいそうだが、こちらが手を出したため、巣は放棄されてしまったか?と考えながら、元のかけてあった位置へ「びく」を戻しました。
数日、経過を見ていましたが巣に近づいても鳥が居る雰囲気もなく「やはりダメかな?」と思いながら、「びく」の中をのぞき込んだところ鳥が飛び立ったため、「よかった」と一安心の思いと困ったなぁ」と言う相反する複雑な思いになりました。
人間なら不法占拠とか言う話になるでしょうが、相手は野生動物で巣立ちまで我慢すべきか?それとも心を鬼にして退去願うか?悩みはつきません。

松本城

少し前になりますが、松本城に行ってきました。

国宝松本城は、黒塗りが印象的な五重六階の天守としては日本最古と言われているそうです。

現存する天守閣の中は歩きづらい場所や、急な階段などがあり、昔の城の雰囲気が残り歴史を感じることが出来ます。また最上階からは、周囲の街と、360度アルプス山脈などの山が見えて景色も楽しめます。

春は桜、夏は真っ青な空に松本城、秋は紅葉に冬は雪化粧と四季折々の景色を楽しめる松本城です。

様々な表情や景色を見にまた訪れたいです。

新年への思い

昨年12月中旬、子供の学校行事参加中に左ふくらはぎを痛め、松葉杖生活を送ることになってしまいました。

「バンッ!」といった衝撃をふくらはぎの奥の方で感じ、そのまま歩けなくなってしまったのです。確かに会場の体育館が寒くて筋肉が固くなっていたかもしれません。それにしても何故自分だけが・・・。まさに「青天の霹靂」です。

過去、どの様な場面に於いても、自分に限って絶対にそんなことは起こるはずはない、という何の根拠もない自信がどこかにあった様な気がします。しかし、それも脆くも崩れ去り、何があってもおかしくはないのだな、という気持ちが生まれました。

今回の事で、健康で当たり前の生活がなんて大切なのだろう、と改めて気付かされました。そして何より、生活全般に於いて多くの方に助けていただき、沢山の暖かさに触れ、感謝の思いがいっぱいの年末でした。

新年を迎え、松葉杖も不要になりました。仕事も家庭も全力投球出来る様「健康第一」を目標に、良い一年を送りたいと思います。

万が一に備えて

今年は例年より早く雪が降り始めました。最初雪が降った時タイヤ交換をしてない人が多く車屋に殺到していました。いつも降らない地域にも雪が降り孤立状態になってしまう等の大きな災害がありました。

この時期はいつ何があるか分からない状態なので災害に備えていつもより早く家を出る、
車の中にカイロ、毛布など体温を保つものを入れておくという事前の準備をしっかりしたいと思います。

ガーデンシクラメン

クリスマスシーズンも近づき冬の部屋を彩るシクラメンが出回り始めています。
我が家でも、色とりどりのシクラメンを頂いたり、買い求めて楽しんでいます。
夏の管理が良ければ翌年も綺麗な花を咲かせることが出来ますが、シクラメンの中でもガーデンシクラメンは比較的暑さ、寒さに強く育てやすい品種です。

写真は六年前に花が咲いた後に実がつきその中に入っている種子を蒔いて育てたものです。
花後に実が出来たら実生から花が咲くまで手軽に楽しめます。

日本刀悠久の美

日本刀悠久の美が開催されている辰野美術館を訪ねました。
展示品の刀の所有者は,赤坂保さんという辰野町在住の方です。数か月前には息子さんがお宝鑑定に出場され見事700万円という高額な評価を受けました。
私自身絵画・彫刻等鑑賞する事はありますが、これだけ沢山の刀を目にする事は初めてです。研ぎ澄まされている刀を見入っていると、美しさに引き込まれ身も心も引き締まる思いです。己の身を守ったり、敵を殺めたりと人の生死を分ける究極の物故の崇高な美しさに、自然と畏敬の念が湧いてきます。
美術館を出る頃には、快い緊張感に包まれ凛とした心持ちになっていました。

事務所旅行 東京

先日一泊二日で事務所の旅行に東京へ行ってきました。
一日目はお台場の日本未来科学館へ見学に行った後、お昼出発の「はとバスツアー」で、東京スカイツリーに行ってきました。
展望デッキに昇り、東京の景色を360度堪能することができました。展望デッキをおり、ソラマチでお土産ショップなどを見て回っているうちに、日が暮れて見事なライトアップのスカイツリーも見ることができました。

上野に宿泊し、二日目は上野公園にある、東京都美術館で「メトロポリタン美術館 古代エジプト展 女王と女神」などを鑑賞したあと、今回の旅行のメインである、「大相撲九月場所、二日目」を両国国技館で観戦しました。
升席の良い場所で観戦できましたので、迫力もあり楽しかったです。入り待ちでは間近で力士を見ることができ、出待ちでは握手や写真を撮ってもらう事も出来ました。
生観戦はやはりテレビ観戦とは違う、迫力や雰囲気を存分に楽しめますし、間近で力士を見ることが出来るなど様々な楽しみがあることを知りました。
九月場所は新入幕の「逸ノ城」 が旋風を巻き起こし盛り上がりましたが、そのような場所を観戦できて思い出に残る旅行になりました。

焼岳登山にて思う

九月初旬、活火山の焼岳(百名山)に登って来ました。ナナカマドの紅葉が始まっていて雨上がりの木々の緑とナナカマドの赤がとても鮮やかでした。登山の魅力は他の登山者と出会って言葉を交わすことです。焼岳では福島の浜通りから避難している男性とお話しました。避難先で定年退職を迎え、家にいると暗いことばかり考えてしまうから少しでも前向きになろうと山に来たそうです。今の自分は何不自由のない生活を送っています。普通の毎日に感謝して暮らしていかなければと思いました。

梅雨の花と秋の花

8月中旬頃通勤途中にふと目に留まったものが、梅雨時の花であるアジサイの花がまだ咲いていたことです。
そして、つい数日前に目に留まったものが、秋の花であるコスモスがもう咲いていたことです。
どちらも8月に目に留まる機会がないと思った花です。
インターネットで調べてみたところ、アジサイは通常5月~7月頃に咲く花であり、コスモスは7月~10月頃に咲く花と言うことでした。
コスモスは秋のイメージが強すぎたため、夏から咲く種類があることに驚きました。

自宅の庭に両方とも花が咲いていたので、撮影してみました。

今年は暖かい(暑い)日と涼しい(寒い)日の差が大きかったことも原因なのか、夏の花であるひまわりがあまり大きくならないうちに咲いてしまったり、去年までの記憶だと満開の場所がまだ咲いていなかったり、外出時に結構「おや?}と思うことがありました。

農作物もいつもならまだ収穫できるものが早々に終わってしまった話も聞いています。
天気予報ではまだまだ気温が高い日が続くと言われていますが、寒暖差が激しい日が続くか、急に涼しくなり一気に秋になっていくような気がします。

吉田税務会計事務所は
TKC全国会会員です
TKC全国会
TKC全国会は、租税正義の実現をめざし関与先企業の永続的繁栄に奉仕するわが国最大級の職業会計人集団です。
関東信越税理士会所属
お気軽にお問合せください。
吉田税務会計事務所
TEL:0265-71-1122